プラバンにはまってます

幼い頃、プラバンのあのぐにゃーっと縮んでいくあの着こなしに夢中になりました。いま100店で再会して以降、また夢中になっていらっしゃる。
昔は、油性魔術で好きな図式を描いてキーホルダーとしてはそのチープさに感づくという恥ずかしくなって、ダディーにあげていた…という記憶があります。
今では本格的なものが流行っているようです。着色にアクリル絵の具や色鉛筆、ひいてはマニキュアまで使ったり。色合い塗りに自信がないわたくしは、用紙やすりでプラバンに傷をつけてから、色鉛筆で色合いを塗り付けるようにしています。そういえば、水性ペンで色合いをつけられることにびっくりしました。「プラバン=油性ペン」なわけでは薄いんだなあ、と。
猫やペンギンなどの好きな生物を話題にしたり、最近では弟に頼まれて、エリート野球プレーヤーのユニホーム(背中)を話題に作ってある。できあがった作品はソーシャルネットワーキングサービスにアップします。レジンやニスを扱うこともあるようですが、わたくしは未だにそこまでツボを伸ばせていません。レスベラトロールの水 効果