マンゴー隠れ家!

ぼくは居残る南アジアに4世代幾分住んでいたことがありまして、案の定暑いナショナリズムですから南国のフルーツがペラペラありました。その中でもマンゴーが気に入ってしまいました。日本にいる時は生のマンゴーはきちんと食べた事が無く、たまに缶詰や乾き一品くらい。ところがそこで暮らしてからは、マンゴーの時間になるとデイリー食べれるので実際リッチな感覚でした。数もいろいろあって瞬間もずれているので楽しかっただ。一際おわりごろに食べれる「ルマーニ」と言うのがおいしかった!!フィールド語だとおもうんだけど。半ばにナイフを入れて円を描き、つまり切込みを含めるのです。それから両手で上下を保ち、ひねるとパコンときれいになくなるんです。ミドルの大きな材質はえぐって捨てて、後はスプーンでたべるだけ。残る皮はお椀のようになり、ゴミ箱へポイだ。他のマンゴーより繊維デキが激しく、快適でとっても軽々しくてデイリー朝ごはんにしていました。暑いのでちょうどいいのです。ここからご書き込み下さい。http://xn--eckr4nmb7720a9jzd.biz/